社会貢献

交通安全活動
当社は、札幌地区トラック協会白石支部の交通安全活動に参加しております。
セーフティーラリー2015無事故無違反100%、全員で達成しました。
交通安全教育
札幌市白石区内の小学校にて交通安全教室を開催いたしました。
交通事故防止街頭啓発
厚別区大型街頭啓発活動への参加
白石区大型街頭啓発活動への参加
雪中運動会への協力
雪中運動会への協力
地元町内会の雪中運動会への協力、参加し、また、除雪機械体験乗車、展示も行っております。
地域防犯活動(子供110番)
 子供が不幸な事件に巻き込まれる報道が全国で相次ぎ、父兄や学校をはじめ関係者が心配をして防犯対策に取り組んでいるが、一向にこの種の事件は減少していない。そこで当社も、本社及び各現場事務所を非難場所に提供したり、車両に防犯ステッカーを張って犯罪の抑止に関心を喚起するなど、地域の防犯活動に協力しております。
認知症見守り隊110番
 尊厳をもって自分らしくありたい。これは誰もが望むことですが、この願いをはばみ、深刻な問題になっているのが「認知症」です。
いまや老後の最大の不安となり、超高齢社会を迎えようとしている日本にとって最重要課題の一つとなっています。
当社は、本社および各現場にて、認知症サポーターとしてすすんで認知症を理解し本人および家族へサポートを行っております。

【参考】認知症の人への対応 ガイドライン
 認知症の人と対応する際には、認知症に伴う認知機能低下があることを正しく理解していることが必要です。
そして、偏見をもたず、認知症は自分達の問題であるという認識をもち、認知症の人やその家族が、認知症という困難を抱えて困っている人であるということに思いをはせること。認知症を抱える人が安心して生活ができるように支援するという姿勢が重要になります。

 認知症の人も一般の人とのつきあいと、基本的には変わることはありません。そのうえで、認知症の人には、認知症の衰えから、社会的ルールに反する行為などのトラブルが生じた場合には、家族と連絡をとり、相手の尊厳を守りながら事情を把握して冷静な対応策を探ります。

 なお、ふだんから住民同士が挨拶や声かけにつとめることも大切です。日常的にさりげない言葉がけを心掛けることは、いざというときの的確な対応に役立つでしょう。

認知症の人への対応の心得”3つの「ない」
 1.驚かせない
 2.急がせない
 3.自尊心を傷つけない

認知症サポーター養成講座標準教材「認知症を学び地域で支えよう」より
災害防止活動
札幌市白石区災害防止協力会のメンバーとして、地域防災活動に取り組んでおります。
白石区は、古くから低地にあるため洪水や家屋浸水などの水害に悩まされてきました。 台風の接近、大雨洪水注意報、警報が発令された場合、札幌市と連携し災害防止活動を行っております。
白石区災害防止協力会の活動
1.地域災害防止活動
2.水防訓練
3.河川清掃
4.白石区ふるさとまつりへの協賛、参加
5.月寒川にぎわい川まつりへの協賛、協力
6.札幌市防災訓練への参加
業務案内
  • 地盤改良
  • 運輸
  • 工事
  • 除排雪
  • 不同沈下を防ぐ地盤調査の重要性
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株式会社山口工業